例) ディレクトリのみを ディレクトリ優先で 3階層目まで表示
tree -d --dirsfirst -L 3
コマンドオプション)
-d ディレクトリのみ表示する
-L level 指定したレベルのディレクトリ階層までしか検索しない。
--dirsfirst ファイルよりディレクトリを前に表示する。
参考)
ディレクトリ構造のドキュメント化に便利なtreeコマンドのオプション一覧(linux) http://blog.layer8.sh/ja/2012/04/16/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%81%AE%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E5%8C%96%E3%81%AB%E4%BE%BF%E5%88%A9%E3%81%AAtree%E3%82%B3/
2014/01/21
2013/09/30
[Rails] WebMock::NetConnectNotAllowedError: ・・・・なんすかこれ。。
RoRで アプリから httpのAPIへ post送信する プログラムを実装してたら
わけわからんエラーでハマった
#<WebMock::NetConnectNotAllowedError: Real HTTP connections are disabled. Unregistered request: POST http://~(APIのURL)
なんぞ?
ググりまくったら とあるスレッド発見
Trying to get selenium working in rails 3 - "WebMock::NetConnectNotAllowedError" - Stack Overflow http://stackoverflow.com/questions/5980856/trying-to-get-selenium-working-in-rails-3-webmocknetconnectnotallowederror
↑Answersを グーグル先生翻訳
あなたはwebmockを使用しているからだ。これは、すべての発信HTTP要求をブロックします。
あなたがそれを必要としない場合は、Gemfileからそれを削除してください。あなたがそれを必要としない場合は、あなたのニーズに、より正確にそれを設定する必要があるかもしれません:
あんだって????
Gemfileを確認したら たしかに webmock が developmentに設定されていた
しかも動作確認は RAILS_ENV=developmentでやってた・・・
RAILS_ENV=production で起動しなおし、動作した こんなことだったなんて・・・
わけわからんエラーでハマった
#<WebMock::NetConnectNotAllowedError: Real HTTP connections are disabled. Unregistered request: POST http://~(APIのURL)
なんぞ?
ググりまくったら とあるスレッド発見
Trying to get selenium working in rails 3 - "WebMock::NetConnectNotAllowedError" - Stack Overflow http://stackoverflow.com/questions/5980856/trying-to-get-selenium-working-in-rails-3-webmocknetconnectnotallowederror
↑Answersを グーグル先生翻訳
あなたはwebmockを使用しているからだ。これは、すべての発信HTTP要求をブロックします。
あなたがそれを必要としない場合は、Gemfileからそれを削除してください。あなたがそれを必要としない場合は、あなたのニーズに、より正確にそれを設定する必要があるかもしれません:
あんだって????
Gemfileを確認したら たしかに webmock が developmentに設定されていた
しかも動作確認は RAILS_ENV=developmentでやってた・・・
RAILS_ENV=production で起動しなおし、動作した こんなことだったなんて・・・
2013/06/30
[ExtJs] Ext.form.DateField に On changeイベントを定義
extjs - On change event Ext.form.DateField
- Stack Overflow http://stackoverflow.com/questions/3247948/on-change-event-ext-form-datefield
new Ext.form.DateField({
id: 'date_from',
format: 'd/m/Y',
editable: false,
listeners: {
change: function (t,n,o) {
console.log('t');
}
}
});
t=DateFieldのオブジェクトが入る → t.valueとかで 値が取れる
n=選択された日付
o=よくわからん
●ついでに javascriptでの Dateをフォーマットする方法
・・・jQueryで フォーマットできるかと思ったのに・・・見つけられなかった・・・orz
// dateFormat JP
function dateFormat(date) {
var y = date.getFullYear();
var m = date.getMonth() + 1;
var d = date.getDate();
m = ('0' + m).slice(-2);
d = ('0' + d).slice(-2);
return y + m + d;
}
function dateFormat(date) {
var y = date.getFullYear();
var m = date.getMonth() + 1;
var d = date.getDate();
m = ('0' + m).slice(-2);
d = ('0' + d).slice(-2);
return y + m + d;
}
参考)
JavaScript で日付のフォーマットを整形する - tacamy memo http://tacamy.hatenablog.com/entry/2013/03/14/220831
2013/06/26
[PostgreSQL] IDを 0埋めで 登録し直す
既に 登録済みの ID(1~連番)を 1で始まる全10桁の数値に 振り直したい
例)
例)
| 旧ID | 新ID | |
| 1 | → | 10000000001 |
| 2 | → | 10000000002 |
| 3 | → | 10000000003 |
| 4 | → | 10000000004 |
| 5 | → | 10000000005 |
↑こんな感じ
UPDATE table_name SET id= cast(1||lpad(''||id, 9, '0') as bigint);
●解説
lpad(''||id, 9, '0')
→ 左埋め '0'(引数3番目)で9桁(引数2番目)0埋め(3番目省略すると、空白で埋められる)
→ ''||id は、idがbigintのため ''空文字列を結合して stringにしてやる(lpadの引数1番目はstringじゃないと怒られる)
cast(1||lpad(''||id, 9, '0') as bigint)
→ 0埋め処理した文字列を cast()で bigintに戻してます
TwitterAPIが何度やっても 401「Failed to validate oauth signature and token」を返してくる
自戒の念を込めて メモ
TwitterAPIの廃止、ver1からver1.1へのアップデートの対応で
既存のサービスが利用している APIの調査確認をした時
ちゃんと ver1.1に合わせた設定に変えたのにもかかわらず
何度 リクエストしても 401「Failed to validate oauth signature and token」が返ってくる現象に悩まされ、
約半日を無駄にしたことがありました
結局原因は、リクエストを投げてるサーバのdateがずれていたという(約30分くらいずれていました)
しょーーーーーーもないことで・・・・自分で自分に腹が立つやら情けないやら・・・・
ということで、既存で動いていたAPIが いきなりエラーで動かなくなったよ!という時は、
まず
★TwitterAPIに限らず、たいていのAPIは リクエストトークンなどにタイムスタンプを含めていることが多いので、サーバのdateを確かめる!
それから、TwitterAPIの場合、テスト用アプリが BAN(停止)食らってると 401エラーになるそうなので、
★ちゃんとアプリが生きているか?もしくは、新規でアプリを作成して確認してみる
余談ですが、今回のver1.1への対応、
たいていのAPIは エンドポイントのバージョン番号部分を、1→1.1にすればOKですが
例)http(s)://api.twitter.com/1/*** → http(s)://api.twitter.com/1.1/***
それでも 「statuses/update_with_media」←このAPIがエラーで、リクエストが取得できなくて、
公式をよくよく確認したら ドメイン部分も変更になっていました
●statuses/update_with_media
https://upload.twitter.com/1/statuses/update_with_media.json
↓
https://api.twitter.com/1.1/statuses/update_with_media.json
やっぱり、公式のドキュメントを確認するのが確実です
●REST API v1.1 Resources | Twitter Developers https://dev.twitter.com/docs/api/1.1
参考)
Twitter APIと開発者規約変更のインパクトまとめ:結局、Twitter API 1.1で何が変わる? 5つのポイント - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1209/26/news120.html
TwitterAPIの廃止、ver1からver1.1へのアップデートの対応で
既存のサービスが利用している APIの調査確認をした時
ちゃんと ver1.1に合わせた設定に変えたのにもかかわらず
何度 リクエストしても 401「Failed to validate oauth signature and token」が返ってくる現象に悩まされ、
約半日を無駄にしたことがありました
結局原因は、リクエストを投げてるサーバのdateがずれていたという(約30分くらいずれていました)
しょーーーーーーもないことで・・・・自分で自分に腹が立つやら情けないやら・・・・
ということで、既存で動いていたAPIが いきなりエラーで動かなくなったよ!という時は、
まず
★TwitterAPIに限らず、たいていのAPIは リクエストトークンなどにタイムスタンプを含めていることが多いので、サーバのdateを確かめる!
それから、TwitterAPIの場合、テスト用アプリが BAN(停止)食らってると 401エラーになるそうなので、
★ちゃんとアプリが生きているか?もしくは、新規でアプリを作成して確認してみる
余談ですが、今回のver1.1への対応、
たいていのAPIは エンドポイントのバージョン番号部分を、1→1.1にすればOKですが
例)http(s)://api.twitter.com/1/*** → http(s)://api.twitter.com/1.1/***
それでも 「statuses/update_with_media」←このAPIがエラーで、リクエストが取得できなくて、
公式をよくよく確認したら ドメイン部分も変更になっていました
●statuses/update_with_media
https://upload.twitter.com/1/statuses/update_with_media.json
↓
https://api.twitter.com/1.1/statuses/update_with_media.json
やっぱり、公式のドキュメントを確認するのが確実です
●REST API v1.1 Resources | Twitter Developers https://dev.twitter.com/docs/api/1.1
参考)
Twitter APIと開発者規約変更のインパクトまとめ:結局、Twitter API 1.1で何が変わる? 5つのポイント - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1209/26/news120.html
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